2006年12月16日

ボイルアブラガニ販売商品一覧

アブラガニは、タラバガニ科の一種で、甲羅の突起が4つあるものをアブラガニといい、ちなみに、タラバガニは、6つあります。
またアブラガニの中には、突起が6つあるアブラガニがいると言う話もあるようですが、そういう場合の、アブラガニとタラバガニの見分け方は、同じサイズの足を見ていただいて、「ツメが短い方がタラバガニで、長い方がアブラガニ」、「脚のウラ側の第二関節まで色がついているのがタラバガニで、白いのがアブラガニ」と見分けることもできるとゆうことです。

アブラガニは、較的漁獲高が多いとゆうことで、廉価で提供することができて、本タラバガニとの価格の差ができたとゆうことです。

アブラガニの食べ方としましては、しゃぶしゃぶなどをしてい頂くとプリプリしていて大変美味しくお召し上がりして頂けますし、カニ天丼なんかもおすすめです。

あとボイルアブラガニを美味しく頂くための豆知識として、アブラガニの解凍方法として、なるべく時間をかけてゆっくりと解凍するのが美味しさを閉じ込めておくポイントで、冷蔵庫で一晩かけて解凍して頂くのがベストですが、自然解凍でも全く問題ありません。

ただ注意したいのは、一度解凍したボイルアブラガニを再度凍らせる事はやめておきましょう。これをやっちゃいますと、せっかくのアブラガニの身がパサパサになり台無しになってしまいます。

下のボイルアブラガニを見れば、お分かり頂けるかと思いますが、新鮮でおいしそうですね。

今が旬の色々なボイルアブラガニを色々と見てみてくださいね。

2006年12月15日

ボイル花咲ガニ販売商品一覧

花咲ガニとは、タラバガニの1種で、その濃厚でコクのあるおいしさに、カニ好きの方たちの間では、花咲ガニが1番おいしいという人も少なくありません。

花咲ガニは、茹でると花が咲いたように真っ赤になり、生息範囲の狭さと資源の枯渇で年々稀少価値が上がるばかりで、10年前の約10分の1の水揚げになっているといわれている非常に貴重なカニが花咲ガニなのです。

花咲ガニの特徴としましては、とにかく身がとっても柔らかく、花咲ガニ独特の甘さを多く含んだ濃厚な風味はエビに似た感じのコクと風味があると言われています。

ボイルされた花咲ガニは、沸騰した大釜で茹で、すぐに水で冷やす事で旨みはぐんと増し、鮮やかな紅色に茹であがった花咲蟹の身はプリプリとした食感と濃厚な味を楽むことができます。

花咲ガニの召し上がり方としておすすめなのは、「鍋」それもたっぷり出る出汁を利用し季節の野菜をたっぷり入れた味噌仕立ての「鉄砲汁」は花咲ガニを食べる定番です。

下のボイル花咲ガニを見れば、お分かり頂けるかと思いますが、本当に真っ赤で美味しそうですね。

今が旬の色々なボイル花咲ガニをしっかりとチェックしてみてくださいね。

2006年12月14日

活松葉ガニ販売商品一覧

松葉ガニといえば、日本海の大様として愛されていまして、活松葉ガニは、大きいカニほど価値があって、高級品なのです。

松葉ガニとゆうのは、日本海で獲れるズワイガニのことで、これは地域のよって、名称がかわるのです。

活きている松葉ガニなので、どんな料理にでもおいしいのですが、特に、刺し身、しゃぶしゃぶ、ボイル焼き、鍋などはサイコーに美味しいです。

今回ご紹介する松葉ガニは、新鮮で冷凍している松葉ガニの味とはまったく比べものになりません。

冷凍した松葉ガニを食べる時には、もちろん解凍してから食べますが、その時に折角の「本物の美味しさ・旨味」が解凍する段階でドンドンと失われてしまうのです。

冷凍物が解凍する時の消費エネルギーは莫大なもので、味もその間に落ちていくんですね。

なので、おいしい松葉ガニを食べたいとゆう方は、松葉ガニをおすすめします。

下の活松葉ガニを見れば、お分かり頂けるかと思いますが、本当に新鮮さがとっても伝わってきて、とっても美味しそうですね。

今が旬の色々な松葉ガニをしっかりとチェックしてみてくださいね。

2006年12月11日

活毛ガニ販売商品一覧

毛ガニの最大の特徴としましては、甲羅に毛があることで、これは見ればわかりますよね。

それと、こっちの方が重要ですが、もうひとつの毛ガニの特徴としましては、なんと言っても「かにみそ」が格別に美味しいとゆうことです。

毛ガニの「かにみそ」ってゆうのは、あまくて、とろけるような美味しさです。

もちろん、毛ガニの身も引き締まって美味しいですよ。

今回ご紹介する毛ガニは、新鮮で冷凍している毛ガニの味とはまったく比べものになりません。

冷凍した毛ガニを食べる時には、もちろん解凍してから食べますが、その時に折角の「本物の美味しさ・旨味」が解凍する段階でどんどんと失われてしまうのです。

冷凍物が解凍する時の消費エネルギーは莫大なもので、味も落ちていくとゆうことなのです。

おいしい毛ガニを食べたいとゆう方は、毛ガニをおすすめします。

下の活毛ガニを見れば、お分かり頂けるかと思いますが、本当に新鮮さがとっても伝わってきて、とっても美味しそうですね。

今が旬の色々な毛ガニをしっかりとチェックしてみてくださいね。

2006年12月10日

活ズワイガニ販売商品一覧

ズワイガニは、なんといっても鮮度が一番で、冬は特においしいとゆうことで知られていますね。

ズワイガニの特徴である繊細な肉質は、食べたときに歯先から繊維の一本一本を感じとれますよ。

また、噛めば噛むほど溢れ出すあのジューシーな蟹エキスは、ほのかに甘く、コクがあり、上品な旨みを味わうことができ、やめられません!

ズワイガニですから刺身でも、しゃぶしゃぶでもおいしく食べられますよ。その他にもズワイガニでは、ボイル、焼く、鍋などでももちろんオッケーです。

ズワイガニの茹で方は、沸騰したお湯に活ズワイガニを裏返して入れ、再度沸騰してから10分で食べられますからとっても簡単ですよね。

塩は、海水より少し甘い程度に入れてズワイガニを茹でるとおいしいです。

↓ちなみにこちらでもズワイガニのゆで方や食べ方が紹介されています。

活ズワイガニのおいしいゆで方と食べ方

下のズワイガニの写真など見てみるとわかると思いますが、本当にピチピチで新鮮さがすごく伝わってきませんか?

今がおいしい旬のズワイガニを色々とチェックしてみてくださいね。

2006年12月08日

活タラバガニ販売商品一覧

タラバガニは、なんといっても鮮度が一番で、冬は特においしいとゆうことで知られていますね。

タラバガニは、ご家庭でのお料理としましては、ご家庭で刺し身、
シャブシャブ、焼きタラバ、ボイルタラバ、かに鍋、天ぷらなどでタラバガニの美味しさをたっぷり引き出して、ご堪能でいますよ。

タラバガニのゆで方については、沸騰したお湯に裏返して入れ、再度沸騰してから15分ぐらいで、活タラバガニをおいしく食べられます。

活タラバガニは、あのぶっとい足を見ただけでもお分かり頂けるかと思いますが、食べ応えがあって、活タラバガニの足だけじゃなく、胴体部分にもとってーもおいしい身が詰まっていて、タラバガニのカニ味噌もありますよ。

下のタラバガニを見たらわかると思いますが、本当に新鮮さがとっても伝わってきて、とっても美味しそうですね。

今が旬の色々なタラバガニをチェックしてみてくださいね。